全人類が僕を認知してほしい②

全人類が僕を認知してほしい②

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どうもUTUWAの美食家小石です。

 

 

ようやくテスト期間が終わったものの、

 

ここからは受験生にとって本番となってきて、

 

いつポケモンの新作を遊べるのかなぁと思ってる、

 

今日この頃の僕です。

 

 

あぁポケモンしてぇ。

 

 

 

さて、前置きはこれくらいにしておいて、

 

先週の続きからお話ししたいのですが、

 

先週の投稿を見た母上から

 

無事お叱りの言葉をいただきました。

 

 

 

いらんこと言うなってことですかね。

 

 

 

言いますけども。

 

 

 

 

 

では今度こそ続きから。

 

 

よくわからない家庭内ルールを経て、

 

晴れてなんでも話す人間になった僕なのですが、

 

それはあくまで家の中だけの話でした。

 

 

ルール適用外の家の外ではそうある必要はなかったですしね。

 

 

 

しかし、

 

それではなぜこうなったのかわからない。

 

実はそれは僕の理念の一つ。

 

 

「嘘をつかない。」

 

 

 

が関係してきます。

 

 

嘘と言っても、

 

おもろい嘘はつきます。

 

面白さ至上主義なのでそれは許してください。

 

 

特になんでもない時、

 

聞かれたことに対して、

 

なんでも正直に答えちゃうんですよね。

 

 

 

別に嘘ついてもなぁって思っちゃうんですよ。

 

 

俺が嘘ついて誰が得するんだろう、って。

 

 

 

これらの要素が絡み合った結果、

 

僕はある一つの思考にたどり着きました。

 

 

それが、

 

 

常に100%の俺

 

 

です。

 

 

いやどうしてそうなった、

 

そう思う方も少なからずいらっしゃるでしょう。

 

本当に少ないと思いますが。

 

 

 

 

しかし単純に考えてみてください。

 

 

嘘をつけないなんでも話す人間が、

 

自分を隠せると思いますか。

 

 

 

答えは「No」だ。

 

 

 

そう、無理なんです。

 

自分を隠すのが。

 

 

 

もはや隠すとムズムズしちゃうんです。

 

 

 

 

僕にとって、

 

裏がない=100%の俺

 

なわけですね。

 

 

 

さて、これで僕がこうなった経緯はわかっていただけでしょう。

 

てかわかってください。

 

 

 

でもなんでそれを続けんの ??

 

って思う方もやはり少なからずいらっしゃるでしょう。

 

 

 

それは至極単純です。

 

 

 

自分が100を出さないと

相手は絶対100を出さないから

 

 

 

です。

 

 

 

よくいますよね。

 

自分のことは話さないのに、

 

人のことはしっかり聞こうとする人。

 

 

 

あれはなんですか。

 

 

まずはお前が話せよと。

 

 

 

 

人と話すときにお互いが遠慮するのも疲れるじゃないですか。

 

 

 

僕が曝け出すことによってお互いの距離っていうのは、

 

 

普通よりも加速度的に増えていくわけですよ。

 

 

それに伴って、

 

 

信頼も生まれてくるわけです。

 

 

いやほんと、

 

いいことしかないですね。

 

 

 

 

それを??

 

裏がない人は??

 

つまらないと言ってきた??

 

そこの君??

 

 

 

どう見てもつまるだろ

 

 

 

皆さんも、

 

人と関わるときはまず、

 

 

自分からアクションを起こすよう心がけましょう。

 

 

 

人と関わるとき、

 

100%出せないのに相手に100%を望むのは

 

よくないことだということだけ伝えさせてください。

 

 

 

 

 

 

 

あぁー、それにしても

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺って面白い。

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